冷えが強い
陽虚(ようきょ)タイプ 
これが問題!
体が冷えて暖める力が弱い
 こんな症状が起こりやすい
・寒がり
・むくみやすい
・寒い日やクーラーに当ると体調不良に なる
・トイレが近い
・オリモノが多く透明
・冷たい飲み物や食べ物が苦手
 コレが体質改善対策!!
■ポイント
冷たい食べ物は避けて温かいものを食べる
特に生理中は気をつけて
■生活習慣・運動に対するアドバイス
体が冷えやすいこのタイプは、とにかく体を温める事が必要。 特に寒い日は、体を温めるツボが集中している尾てい骨や下腹部のあたりに使い捨てカイロを張って出かけるなどの対策を取りましょう。 
入浴も重要なポイント。ぬるめのお湯にゆっくり浸かって、体の芯まで温めて。生理中はできるだけスカートは避け、冷えやすい下半身をしっかりガードして!
 こんな漢方薬がおすすめ
■おすすめの生薬は
・鹿茸(ろくじょう) 
冷えきった体を温める働きがあり。
■それが入っている代表的な中国漢方薬は・・・・

ご相談ください
・参茸補血丸(さんじょうほけつがん) 
 10丸 ¥4,080(\4284税込) (約10日分) 
元気、血、精を補い、体を温める効果抜群。
無月経、不妊の人にもおすすめ。

■おすすめの生薬は
・当帰(とうき) 
血の巡りをよくし、体を温め体力をつけてくれる、女性向けの生薬
■それが入っている代表的な中国漢方薬は・・・・

詳細はこちらへ
ご相談ください
・婦宝当帰膠(ふほうとうきこう)
価格:1本入300ml  \5,340(\5607税込)(約1ヶ月分) 
価格:2本入 \9,710(\10195税込)
*コレはしちゃダメ!!
・睡眠不足は厳禁
・激しい運動や過労も避けて
・脂っこいものは控えめに
・冷たいものはあまり食べないように
・消化の悪いものはよくかんで
体質の特徴を知って、中国漢方的な対策を考えよう。
目指すのは
最も健康な体
健康な人の体はこんな感じ
●生理痛→基本的にない
東洋医学の考え方では、基本的に生理痛は無いのが基本。
下腹部のあたりが重い、だるいという程度はあっても、痛みはない。

●経血の量・色
多い日の昼間→ロングナプキンを使って2時間以上もつ  夜→夜用ナプキンで一晩漏れずに眠れる  色→鮮やかな赤い色

●周期・日数
周期→28日
日数→5〜7日

●体調→常に快調!
風邪をひいたり、病気になったりした以外は頭痛や肩こりなどの体調不良はない。「なんとなく体がだるい」などの症状のなく、仕事に対しても意欲的に取り組みことができる。
●顔色→透明感のある肌色
基本的に顔のハリや艶がよく、化粧のノリで悩む事がない。